アンデルセン公園 子ども美術館のアスレチックにはすべり台もある!?

公開日:  最終更新日:2020/08/31

アンデルセン公園の「子ども美術館」の近くにアスレチックがあります。

この場所には「すべり台」があるんです。

 

高さや距離はそんなにありませんが、

順番を気にする必要がないので、何回もすべることができるんです。

 

ただ、一つだけ・・・「すべり台」というよりかは、

「すべる台」なので洋服が汚れやすいです。

 

子どもの服が汚れない必須アイテムをご紹介します^^

 

普通にアスレチックで遊ぶこともできるので、

子ども美術館のアスレチック広場はお勧めです♪

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アンデルセン公園の子ども美術館のアスレチックの様子!

アンデルセン公園の子ども美術館の近くには「アスレチック」があります。

森のアスレチックといえば、出会いの泉の近くにもありますが、こちらのアスレチックはそれほど広くはありません。

 

その代わりに、子どもが喜ぶ「すべり台」があるんです。

 

少し見づらくて申し訳ないのですが、

奥側にある「緑色のシート」がある場所が「すべり台」になっています。

一様、洋服が汚れないように、緑のシートが敷かれています。

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子ども美術館の付近にある「森のアスレチック」でも遊ぶことができます。

こちらのアスレチックのほうが空いています。

※シーズン中はこちらのアスレチックも混む場合があります。

 

森のアスレチックの必須アイテム

「キッズスライダー」

を持参すると洋服が汚れません。

 

洋服の汚れを気にせず何回もすべることができます。

 

アンデルセン公園の持ち込み禁止に該当しない

はい、持ち込んでもOKです。

 

キッズスライダーはこんなのです。

土手をすべる時、草すべり、雪遊びなどに使う遊具ですね。

 

クラフトゾーン、大地の広場の道なりに進んでいくと、ボートハウスへいくこともできます。

マッププランターが置かれているので、分かりやすいです。

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次回は、「ボートハウスの周辺」の記事をご紹介します♪

東京ドーム8個の広さがあるので、移動だけでかなりの距離があります。

 

アンデルセン公園に行くなら、予め〇〇に行くと決め手行動するといいかもしれませんね。

それでは、次回の記事でお会いしましょう( `・∀・´)ノ

アンデルセン公園の攻略MAP!ガイドブックよりも詳しい案内所!

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