頭皮が痒い!湿疹・フケ・ニキビは馬油のアミノシャンプー♪

公開日:  最終更新日:2019/02/21

市販のシャンプーで髪の毛を洗った後、頭皮が脂でベトベトになり痒くなった経験ありませんか?

頭皮の環境が悪くなると”抜け毛、頭皮ニキビ、フケ、脂漏性皮膚炎”の病気の原因にもなります。

 

すでに、抜け毛、頭皮ニキビ、フケ、脂漏性皮膚炎でお悩みならシャンプー変えるだけでOK!

たったこれだけで頭皮の状態がよくなるんです。

 

1日に3回も4回も髪の毛を洗っていた日々にサヨナラです\(^o^)/

これから正しいシャンプー選びをお伝えしていきます。

 

間違った市販のシャンプーを使い続けても、

頭皮の脂漏性皮膚炎、頭皮ニキビ、フケ、抜け毛

の症状が治ることはありません。

スポンサードリンク

頭皮ニキビ・フケ・脂漏性皮膚炎には馬油のアミノ酸シャンプー♪

頭皮ニキビ、フケ、抜け毛、脂漏性皮膚炎には

馬油のアミノ酸シャンプー

を使うのが一番良い方法なんです。

 

”市販のシャンプーから馬油のアミノ酸シャンプーに変えるだけ”

はい、たったこれだけ。毎日、頭皮が痒くて悩んでいた日々に今日からサヨナラです。

 

馬油のシャンプーにも色々な種類がありますが、

一番のお勧めは馬油のアミノ酸シャンプー「ウーマシャンプー」

です。

 

ブログ管理人は、頭皮ニキビ、脱毛症、脂漏性皮膚炎、抜け毛、前髪の後退、ハゲ、髪の毛ぺったんこ、細髪・・・etc

に悩んでいました。

 

”あなたの辛い気持ちが痛いほど分かります(*^^*)”

 

なぜ、馬油のアミノ酸シャンプー(ウーマシャンプー)が良いのか、その理由についてお伝えしていきますね。

 

馬油には、不飽和脂肪酸の一種のa-リノレン酸を多く含み、この成分は角質層への浸透力が高いので人間の肌に馴染みます。

馬油の保湿力は、頭皮の表面、角質層まで成分を浸透させるので、ダブルで保湿する効果が!

つまり、育毛や頭皮環境を整えるのにうってつけなんです♪(*^^*)

 

市販のシャンプーには、合成界面活性剤・シリコンの成分が入っているだけで、
皮脂を落とすことができても、肝心の保湿ができません。

 

保湿ができないとどうなるのか?

 

頭皮にダメージを与えるだけなので、頭皮環境が悪くなる一方なんです。

 

頭皮が乾燥するので、頭皮から次々に皮脂がどんどん分泌するようになります。
つまり、洗髪後に頭皮がべたついて痒くなるのは、保湿ができていなかったからなんです。

 

馬油のアミノ酸シャンプーは

育毛の成分「不飽和脂肪酸」と「優れた保湿力&浸透力」

を備えた、頭皮改善の育毛シャンプーでもあるんです♪

 

薄毛に悩んでいる方も、馬油のアミノ酸シャンプーウーマシャンプーを使って改善した人も多いようです!

頭皮の乾燥は頭皮にとって最大の大敵!

 

今日から馬油のアミノ酸シャンプーを使って

「脂漏性皮膚炎、頭皮ニキビ、フケ、頭皮のベトベト」

の生活にサヨナラをしませんか?


ブログ管理人が1年以上愛用している、アミノ酸シャンプーでもあります^^ 実際にレビューしました♪

花粉の時期に頭皮が痒い!?抜け毛と湿疹ならウーマシャンプー

皮脂の過剰分泌から起こる脂漏性湿疹

頭皮の皮脂が過剰に分泌する原因は

シャンプーによる頭皮の乾燥

です。

 

市販のシャンプー(洗浄力の強いアルコール成分)はごっそりと頭皮の皮脂を落とすので、

頭皮から過剰な皮脂が分泌し頭皮ニキビ、頭皮に湿疹が出きるのです。

 

脂漏性湿疹は、この過剰な皮脂が引き金となり頭皮の新陳代謝が早まります。

皮脂の分泌量が増えると、なぜ新陳代謝が早まるのか?それは・・・

 

皮脂の多い部位に常在するマラセチア菌が原因です。

 

マラセチア菌は、すべての人の頭皮にいる常在菌ですが、脂分を好むため、量の増えた皮脂を取込んで、次々に脂肪酸へと分解します。

この脂肪酸が頭皮を刺激して新陳代謝を早め、角質がどんどん剥がれ落ち、大量のフケを発生させます。

 

馬油のアミノ酸シャンプーは

肌が弱い、赤ちゃんから子供まで、産後のお母さん、敏感肌の大人、アトピー肌の方

家族全員で安心して使えるんです。

 

馬油のウーマシャンプーは家族で安心して使うことができるんんです。

家族みんなで、頭皮の環境をよくすることができる魔法のシャンプー♪

 

今日から、馬油のウーマシャンプーをレッツトライ♪

スポンサードリンク

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑